本イベントは終了いたしました
トークテーマ
医師、アスリート、保護者、
それぞれの視点で語り合う60分!
- 夏のスポーツ、選手の健康をどう守る?
- トップアスリートが取っていた暑熱対策とは?
- 指導者が持つべき、正しい安全基準は?
- スポーツ現場における暑熱対策のリアル
こんな方におすすめ
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部活動顧問やクラブチームで
指導をされている方 -
自治体・企業の
スポーツ関係者さま
暑熱対策サミットの詳細情報
登壇者
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医師 船橋整形外科病院 スポーツ医学・関節センター スポーツ下肢部門
齊藤 雅彦先生
日本整形外科学会専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、IOC Diploma in Sports Medicineなどの資格を有する。膝関節外科を専門とし、トップアスリートからスポーツ少年まで幅広いスポーツ選手の診察・治療に従事。さらにサッカー現場への帯同経験も豊富で、日本代表の男女アンダーカテゴリーからオリンピック代表、女子日本代表まで幅広くメディカルサポートを行ってきた。 特に暑熱環境下での試合・合宿におけるコンディショニング管理や熱中症予防に関する実践経験を多く有しており、臨床医とスポーツ現場の経験を持つチームドクター双方の視点でスポーツにおける安全管理に取り組んでいる。
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元メジャーリーガー
松坂 大輔さん
横浜高等学校出身。投手。甲子園春夏連覇を達成し「平成の怪物」として注目を集める。1998年ドラフト1位指名で西武ライオンズ入団後、最多勝、ゴールデングラブ賞、ベストナイン、新人王、沢村賞などを多数受賞。オリンピック銅メダル獲得。WBC2大会連続 MVP。2006年、ボストン・レッドソックスと契約し、日本人初のワールドシリーズ勝利投手としてチームのシリーズ制覇に貢献。2014年はメッツにて先発、リリーフ等要所の要として貢献。 現在は野球解説者、評論家、タレントとして幅広く活動。子供向けの野球教室など普及活動にも力を入れている。
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元なでしこジャパン(日本女子代表)
澤 穂希さん
1993年、15歳の時に日本女子代表に初選出されデビュー戦で4得点を挙げた。2011FIFA女子ワールドカップではキャプテンを務め、メキシコ戦でのハットトリックや決勝戦のアメリカ戦での同点ゴールなど計5ゴール1アシストを記録し日本サッカー史上初のワールドカップ優勝に大きく貢献。日本人初となる得点王とMVPの二冠も達成。さらに、2011年は男女を通じてアジア人では史上初となるFIFA最優秀選手賞(バロンドール)を受賞した。ワールドカップ6大会連続出場は世界記録。オリンピックにも4度出場するなど、日本女子代表史上歴代1位となる、国際Aマッチ205試合出場83得点の記録を持つ。現在は一児の母として子育てをしながら、スポーツ普及のために幅広く活動している。
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タレント
辻 希美さん
2000年、モーニング娘。の第4期メンバーとして選ばれ、デビュー。2004年に同グループを卒業してからはユニット活動を経てソロとして数多くのバラエティ番組に出演。2007年に結婚し、出産・育児の為、休業。現在5児の母親として育児の傍ら、TV・イベントに出演のほかアメブロ&インスタを日々更新中。アパレル・ライフスタイル・ビューティーとオリジナルブランドを展開し、自身の経験を活かしたアイテム作りを展開しつつ、週3回で公開しているYouTube「辻ちゃんネル」では飾らない等身大のリアルな部分が共感を呼んでいる。
※辻希美さんの辻の字は、しんにょうの点1つが正式表記です。
開催概要
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名称
暑熱対策サミット2026
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開催日時
2026年5月20日(水)
11:00〜12:30 -
参加お申し込み期限
2026年5月17日(日)
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開催形式
オンライン開催(Zoom)
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参加費
無料
視聴方法
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STEP 01
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STEP 02
ご案内メール
開催ご案内メールが届きます。
こちらに、当日の参加ページのURLが届きます。 -
STEP 03
ご参加
当日、お時間になりましたら視聴URLよりご覧ください。
ご都合が合わず参加できない場合でも、お申し込みをいただいた方には、
アーカイブ映像の視聴URLを後日メールにてご案内いたします。
主催